メディアを持つという事 | 18円の“ゆでそば”からの物語

メディアを持つという事

こんにちは。

デジタルソルトマサです。

今日も自由のために頑張ります。

今日は、メディアを持つという事をお話しします。

まずはメディアとはなんでしょうか。メディアとはラジオテレビのような媒体のことを指します。

ラジオやテレビを持つということなのと疑問に思われる方もいるかもわかりません。

ここで言うメディアとはラジオやテレビを持つということではなくラジオやテレビのようにお客様を持つということになります。

メディアとは購読者のことなんです。

ラジオやテレビは視聴者をたくさん持っています。

ここで言うメディアを持つとはラジオやテレビのように視聴者あるいは購読者を持とうと言うことなのです。

購読者を持つと何が起きるのでしょうか。

購読者を持つとそこに市場が生まれます。

市場ができるという事はそこにものを流通させることができると言う意味合いなのです。

つまりツイッターを使えば購読者を集めることができそこにものを流通させることができそこを広告媒体として使用することができるということなのです。

インターネットはこのように自己のメディアを持つことができそこを広告媒体として利用できるということなのです。

例えばツイッターで1万人のフォロワーがいたとします。

そこに広告を流したとします。

今までであれば1万人の広告媒体に流すなればそれ相応のお金が必要になったりします。

ポスティングにしても新聞折り込みにしてもやはりお金が必要です。

人が集まるところに広告媒体としての価値があると認識されているからです。

このツイッターと言う媒体は最初はフォロワーが少ないのですが認知されるとともにフォロワーが増加していきます。

ちなみに、フォロワーが増えると記事更新するとギューンとアクセスグラフが上がるので、本当楽しいですね。

追伸

ツイッターのフォロワーを正に一回の登録のみで、気が付いたら1800フォロワーになってたと言う自動フォロワー収集機。

いつもながら、感動しますね。

「フォローマティック」

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